カテゴリー
活動報告

FIP再発 治療25日目【まっすぐ歩けるよ】 闘病記録 闘病日記

今日の体重は5.36kgでした。

2.0と2.1で注射を打ちました。

 

嘔吐なし。下痢なし。

今日から鉄剤がないので、少しストレス減るかな?
サプリメントは餌に混ぜても無味無臭なのかな?問題なく食べてくれて助かってます。

ドライタイプは神経症状が出ることがよくありますが
うーちゃんはまっすぐ歩け、神経症状は今のところ1度もありません。

神経症状が出てしまうと、なかなか治りづらいうえ、薬もさらに増量となってしまうので
日々、おびえながら様子をうかがっています。

うーちゃんがこのまま改善しますように・・・

20210912_103120186_iOS-a7195032

 

カラーボックスの奥の方で寝ていたうーちゃん。

カメラを向けると、ぎゅうっとしてお顔を隠しました。
猫のこの姿、本当にかわいいです♥

 

今日のうーちゃんの動画はこちら

>>FIP再発 治療25日目【まっすぐ歩けるよ】 闘病記録<<

カテゴリー
活動報告

【9/12 ストリッパー杠】危険なオンナ。目が離せません。

【すでにご支援いただく期間は終了していますが回復具合のご報告を続けています】
みなさま、杠を応援いただき、ありがとうございます。
 
おかげさまで、杠は8/20の夜に日田の名医の手術を受けることができまして、8/23からかかりつけの福岡の病院への転院、数日の入院生活ののち退院し、自宅療養中です。
9月半ばの再診(その後、手術で骨継ぎに埋めたピンを抜く処置が行われる)も当初は日田で受診するよう言われていましたが、先日の中間観察のレントゲン結果が良好だったため、福岡のかかりつけ医での受診で良いと言われ、順調な回復具合に安堵しています。が、回復してくるにつれ、次々に通過儀礼のような課題に対面します。
 
最も危険で避けなければならない行為は2つ。
ひとつは「後ろ足だけで立とうとする」行為ですが、ゲージ内に厚みのあるベッドを導入し、高さを工夫してゲージ内で立ち上がれないよう対策できました。
もうひとつは「傷口を舐めてしまう行為」傷を治そうとする動物本能なだけに手強いです。執拗に舐めてしまう骨盤手術の部分は、そのすぐ下に器具が入っているので、特に危険部位なのです。
数日前「術後服」というお知恵をいただき、傷口を布で覆うことにより舐めることを避けようとしていますが、試行錯誤の毎日です。
 
以下、牛島からの報告です。
 
 
今日も朝早くから仕事で外に出ていましたが、午後帰宅してもケージ内は静かだったので、杠が何か訴えてくるまでは安静にさせようと、敢えて覆いを上げずに過ごしていました。
ようやく杠が動き出したのは20時前。今日も、大変おりこうに養生しました。
 
……と思いきや! 覆いを上げてみると、杠がヌードではありませんか! 目を疑いました。全裸!! 服はどうした!?
image_55415491 (2)-28e79b92
器用なものです。日々進化しすぎて困ります。大慌てで傷を確認すると、うっすら血が滲んでいるものの派手な出血はしておらず、まずは胸を撫で下ろしました。しかし、絶対に傷を舐めているはずなので、傷自体がかなり治ってきているのかも知れません。油断は禁物です。
来週金曜が次のレントゲンなので主治医に診ていただきますが、その時、傷の治りが悪いと言われたくないので、より高次の養生をしなければと思います。
 
トイレに連れて行くと、速やかにおしっこをしてくれました。深夜に大小両方していたので、良いリズムです。
image_6483441 (3)-5c81a87e
排泄は完璧。この子は、うちに来た3年前から一度も粗相をしたことがありません。だからこそ大怪我した時にもオムツでしてくれず、ケージ内のトイレも使ってくれず、一時は大変困りましたが、今はちゃんと「トイレいきたい」と知らせてくれて、連れて行けばきちんとしてくれるので助かっています。
 
もちろん、排泄が終わったら早急にウェアを着せました。
またすぐに脱いでしまうのかも知れませんが、ここが正念場。絶対に傷を開くわけにはいかないのです。
 
幸いなことに、明日は外出の予定がないので、朝から晩まで絶対に傷を舐めないように監視するつもりです。
数日舐めなければ傷は塞がるでしょうから、ここは私が鬼になるところと、覚悟を決めました。
これからも、杠と一緒に頑張って参ります。
日々の応援、本当にありがとうございます。
カテゴリー
活動報告

【1000円コース追加しました】9/12★診察&検査&口内炎

FIP闘病中の月餅(げっぺい)を応援してくださり、誠にありがとうございます。

9/12(日) 2週間ぶりの診察&検査日でした。

051DE3CB-791E-4569-9FE8-E6DCA68A3D4E-4d0464c7

FIPに関しては、おかげさまで経過は良好です。

気になる数値も見当たりません。

最初は嫌がっていた採血やエコー検査にも慣れて、今日は余裕たっぷり、眠そうな様子で検査を受けていたそうです。

6667073E-5301-4AE7-84FC-57A178A5ADF6-fd0a4ef6

体力も食欲も回復し、順調そうに見えますが、怖いのが【再発】です。 

●84日間連続で投薬治療を行う

●余計なストレスを与えない

 → 医師と相談し、去勢手術は3歳頃まで行わないことに決めました

●自己免疫力を上げる

 → 月餅を譲ってくださった保護猫ボランティアさんから“βグルカン“などのサプリメントをいただいたので、食事に混ぜて与えています

この3点を今後も続け、再発しにくい(再発させない)体づくりに努めていきます。

*********************

口内炎とリンパ節の腫れの症状は、前回とほぼ変わっていませんでした。

2C5DC346-030A-4D34-9F20-5103BB4F5B18-5154b599

口内炎の原因は、もっと小さい時に猫風邪に罹ったことではないかと考えられています。

そして、口内の炎症が原因で、首まわりのリンパも腫れた状態になっているのでは?とのことでした。

D8961B86-D255-4DE4-8284-7E3697A5253D-1937ddea

今のところ食欲が落ちたり、食事中に口からポロポロこぼしたりするような異変はないこと、月餅(げっぺい)がまだ若いことから、このまま様子を見ていくことになりました。

人間にとっても猫ちゃんにとっても口内炎はポピュラーなものですが、猫ちゃんの場合は悪化して命を落としてしまう可能性もあります。

不安もありますが、口内炎の治療がかえってストレスになる可能性もあるので、ひとまずFIP治療に専念していきます。

*********************

月餅(げっぺい)の現在の体重は

【2.86kg】 2週間前より+0.38kg

B29F3F68-EA9E-45C2-9780-0FC7A63950EC-cc3a5c68

医師も「次(の診察時)で3.0kgいきそうだね!」と驚いていました。

私も食欲回復を想定して試算したつもりでしたが、遥かに上回るペースです。

元気な証拠ですが、9/15でようやく投薬治療の折り返し地点。

今後ますます薬代がかかることは明確です。

もうすぐご支援の募集終了日を迎えます。

私たちの大切な家族である月餅(げっぺい)のために、どうしても投薬治療を完遂したいと考えております。

タイトル記載のとおり、先日新たに

【1000円 全額応援コース】も追加いたしました。

ご無理を言いまして申し訳ありませんが、どうか月餅(げっぺい)のためにお力添えいただけますよう、よろしくお願い申し上げます。

カテゴリー
活動報告

FIP再発 治療24日目【薬を上手に避ける】 闘病記録 

いつもうーちゃんを応援、ご支援いただきまして、ありがとうございます。

今日は鉄剤を飲み始めてから約1週間となります。貧血の値が改善されたかどうかの確認で、血液検査をしました。

Inked20210911_094001374_iOS_LI-4980513c

まだ基準値の範囲には入りませんが、26.4→31.5と回復しつつあります。

鉄剤を飲ませるのも、本当に大変でした。
今日は餌に混ぜてみましたが、なんとうまい事避けるんですね。これが。

20210911_131918205_iOS-85f702be

赤いのが鉄剤です。

今日で一旦鉄剤が終わりとの事で、内心ほっとしています。

この調子でたくさん食べて、どんどん元気になってほしいと思います。

動画も毎日UPしております。よろしければ動くうーちゃんもご覧くださいませ。

>>【FIP再発】闘病中の記録~再発した病気と闘う猫<<

カテゴリー
活動報告

【9/11 以心伝心?】目で会話できているような気がします。

【すでにご支援いただく期間は終了していますが回復具合のご報告を続けています】
みなさま、杠を応援いただき、ありがとうございます。
 
おかげさまで、杠は8/20の夜に日田の名医の手術を受けることができまして、8/23からかかりつけの福岡の病院への転院、数日の入院生活ののち退院し、自宅療養中です。
9月半ばの再診(その後、手術で骨継ぎに埋めたピンを抜く処置が行われる)も当初は日田で受診するよう言われていましたが、先日の中間観察のレントゲン結果が良好だったため、福岡のかかりつけ医での受診で良いと言われ、順調な回復具合に安堵しています。
安静に(患部を動かさないように)過ごすことが求められる毎日ですが、回復してくるにつれ、次々に通過儀礼のような課題に対面します。
傷口を舐めてしまう行為については「術後服」というお知恵をいただき、また、「後ろ足だけで立とうとする」行為については、ゲージ内で立ち上がれないよう高さを工夫するよう、ゲージ内に厚みのあるベッドを導入し、試行錯誤を繰り返しながら、おかげさまで静かに過ごせております。
 
以下、牛島からの報告です。
 
今朝は5時前に杠が動き始めたので、トイレに連れて行くとおしっこをしました。
投薬の期間は終えましたが、習慣になっているので三猫にかわるがわるちゅーるを食べさせる楽しいルーティン。おかげで、長く心臓病を煩い痩せ細っていたリンおばあちゃんが太ってきたのも嬉しいことなので、今後も適量を守って続けて行きたいと思います。そのために定期購入も申し込みました。
その後、杠はおりこうにカリカリを食べ、お水も飲みました。傷口の血も止まり、舐めてはいない様子。えらいえらい。
仕事が終わって帰っても、特に何か要求することはなく、おとなしくケージの中で休んでいました。
image_55415491 (1)-1c7281a0
夜になってキュッキュッと鳴きましたが、ケージの隙間から撫でると落ち着いたので、トイレではなさそうです。
良い子でいてくれたごほうび夜ちゅーるも、三猫みんなで仲良く食べました。
 
術後服だけは、改良前のスパッツウェアと違い、改良版ウェアの肩がしょっちゅう落ちるので、慎重に両袖ぐりと右脚ぐりを切り広げて調整しました。
何をして欲しがっているのか、理解できるようになった実感があり、杠も他の猫たちも至って穏やかでありがたいです。
次のレントゲンは来週金曜。このまま見守ります。
カテゴリー
活動報告

FIP再発 治療23日目【ご協力お願い致します】

2021年9月10日 FIP再発治療23日目になりますが、本日より、このクラウドファンディングをスタートすることとなりました。
プロジェクトにも記載しておりますが、簡単にこれまでの経緯を見ていただければ幸いです。

うーちゃんは84日間の注射と、14日間の延長治療を経て、経過観察期間に移行できていました。

 

しかし、ある日また、突然食べなくなり、すぐに病院に行きましたが、【再発疑い】という一番残念な結果となりました。

その後、すぐに治療を開始しましたが、大幅に体調を崩しました。
元気はもちろんなく、食欲もほとんどないのに、毎日大量の嘔吐。せっかく食べても吐く毎日。

吐き気止めの点滴をしたり、抗生物質の服用、栄養補給の点滴をしたりしましたが、あまり効果はみられず、
ついにはちゅーるさえも食べなくなってしまいました。

何も食べなくなってしまうと、一気に弱ってしまいます。
毎日少しずつでもいい、食べてくれるように、ステロイドの投与や点滴、栄養補給等、色々考えできる限りのことをしました。

思いが通じたのか、再発治療12日目、ついに食べるようになってくれ、今日が再発治療23日目となります。

20210905_111127901_iOS-5ecfcee3

まだ、元気だった頃に比べると、食べる量は少ないです。
1回の量は少ないけども、回数を増やし、1日5食ほど食べてくれるようになりました。
それでも、体重5.3kgのうーちゃんにとっては、まだまだ足りないかなぁ・・・

嘔吐がないので、食べた物はちゃんと栄養となって、うーちゃんについていると思うので、
この調子でたくさん食べて、元気になって、FIPを乗り越えてほしいと思います。

20210910_140516749_iOS-575469ff

今日もいっぱい頑張ったね!うーちゃん!

 

 

闘病記録は、ブログにて投稿しておりますので、ご興味があればご覧いただければ幸いです。

【うーちゃん】猫伝染性腹膜炎(FIP)闘病記録 

 

 

カテゴリー
活動報告

投薬45日目

新たに1名様にご支援を頂きました。

本当にありがとうございます!

 

?投薬45日目?

投薬量:600mg

体重:2.8kg

 

ぺろぺろしている所を撮ろうとしたら、早くチュールをよこせ〜って顔を近づけてきてドアップになりました?

最近メディボールの味に飽きてきたのか、単体だけじゃ食べなくなってきました?

チュールをかけたら喜んで食べるのでまだ良かったです?

カテゴリー
活動報告

【9/10 まるで囚人拘束服】手術痕が治るまでの対策が必須です。

すでにご支援いただく期間は終了していますが回復具合のご報告を続けています】
みなさま、杠を応援いただき、ありがとうございます。
 
おかげさまで、杠は8/20の夜に日田の名医の手術を受けることができまして、8/23からかかりつけの福岡の病院への転院、数日の入院生活ののち退院し、自宅療養中です。
9月半ばの再診(その後、手術で骨継ぎに埋めたピンを抜く処置が行われる)も当初は日田で受診するよう言われていましたが、先日の中間観察のレントゲン結果が良好だったため、福岡のかかりつけ医での受診で良いと言われ、順調な回復具合に安堵しています。
安静に(患部を動かさないように)過ごすことが求められる毎日ですが、回復してくるにつれ、次々に通過儀礼のような課題に対面します。
傷口を舐めてしまう行為については「術後服」というお知恵をいただき、また、「後ろ足だけで立とうとする」行為については、ゲージ内で立ち上がれないよう高さを工夫するよう、ゲージ内に厚みのあるベッドを導入し、試行錯誤を繰り返しながら、おかげさまで静かに過ごせております。
いただいたお薬の期限ももうすぐ。
以下、牛島からの報告です。

 

今朝4時ごろ、杠が毛づくろいするサリッ、サリッという音に飛び起きました。手術痕を舐めてる!?と焦ってケージを覗くと、肩の辺りを丁寧に舐めている杠の姿。
今朝も無事投薬、ちゅーる、カリカリ、お水、おしっこを済ませました。
ごはんのお皿が遠くなった問題については、植木鉢置きで高さを出すことで一旦対処。まだ足取りフラつく杠がぶつかってずれ落ちてしまわないか、様子を見ることにします。

日中仕事に出ていて、帰宅するとケージ内からチリ、チリ、と頼りない鈴の音が聞こえました。
急いでケージの覆いを上げると、身動き取れなくなった杠が不安げに見上げていました。キャミソールを切って作った術後服を脱ごうともがいて、腕が完全に服の中に入ってしまい、どうすることもできなくなった姿。
image_50401281-28414f19
大慌てで、朝から浴室内でサーキュレーターを回して乾かしていた手作りウェアを型紙がわりに、スパッツの残り片脚分を切り慎重にリサイズした改良版のウェアを作り、着替えさせました。
こちらは動きやすいらしく、その後半日経ちますが抵抗することなく着てくれています。
 
病院で処方されていた抗生剤は今朝で投与を終えたのですが、今後も傷から出血するようなら、化膿止めに服ませ続けなければなりません。
長期の投薬は何とか避けたいところなので、明日からは心を鬼にして、外出時にはウェアとエリザベスカラーの二段装着を決行するつもりです。
杠、傷が塞がるまでの辛抱だから、大変だけど我慢してね。
気苦労は絶えませんが、今日お会いした猫友さんが、昨日の黄色い術後服を脱いで何事もなかったようにきょとんとしている杠の写真を見て、大爆笑してくれたことで、ちょっと癒されました。
その方も、大怪我した猫を不眠不休で介護したことがあり、苦労話をとても理解してくださいます。わずかな毛づくろいの音で飛び起きてしまう話にも、分かる分かる、自分もそうだったと労ってくださいました。
理解者がいるって、ありがたいことです。いつも見守ってくださる皆さまに、本当に支えられております。
カテゴリー
活動報告

投薬44日目

2名様にご支援を頂きました。

本当にありがとうございます!

 

?投薬44日目?

投薬量:600mg

体重:2.8kg(±0kg)

 

よもぎ様、完全にベッドを使いこなしています?

寝る時は絶対に布団の中に潜り込んできて、起きたら腕枕で寝てます?

毎日寝る時も目覚めた時も幸せに包まれてます✨

こんな日々がずっと続いて欲しいです?

カテゴリー
活動報告

【9/9 日々進化】すごい。けど、えらくない。

【すでにご支援いただく期間は終了していますが回復具合のご報告を続けています】
みなさま、杠を応援いただき、ありがとうございます。
 
おかげさまで、杠は8/20の夜に日田の名医の手術を受けることができまして、8/23からかかりつけの福岡の病院への転院、数日の入院生活ののち退院し、自宅療養中です。
9月半ばの再診(その後、手術で骨継ぎに埋めたピンを抜く処置が行われる)も当初は日田で受診するよう言われていましたが、先日の中間観察のレントゲン結果が良好だったため、福岡のかかりつけ医での受診で良いと言われ、順調な回復具合に安堵しています。
安静に(患部を動かさないように)過ごすことが求められる毎日ですが、回復してくるにつれ、次々に通過儀礼のような課題に対面します。
傷口を舐めてしまう行為について、「術後服」というお知恵をいただき、さっそく対策してみました。
また、体力がついてきたせいか「後ろ足だけで立とうとする」行為が見受けられるようになり、それだけは日田のドクターからかたく止められていましたので、ゲージ内で立ち上がれないよう高さを工夫するよう、ゲージ内に厚みのあるベッドを導入してみたところ、大変気に入った様子で静かに過ごしています。
いただいたお薬の期限ももうすぐ。
以下、牛島からの報告です。
 
 
今日も朝晩の投薬、カリカリ、ちゅーる、大小の排泄コンプリート。大変元気です。
ケージにベッドを入れた環境がお眼鏡に叶ったのか、日中も終始穏やかに過ごしてくれました。
 
お友達から、エリザベスウェアのプレゼントが届きました。袖が付いていて、骨盤手術の傷をしっかり覆ってくれるタイプ!
早速着せてみました。
image_67166977-ef8b3361
かわいいウェアです。
image_67183361-27f2eaa0
ちょっと肩が落ち気味ですが、ボタンもきちんと留まってるし大丈夫でしょう。
 
しかし、さっき様子を見てみたら、
image_67218433 (1)-577ed357
なんと自力で脱いでました!
なぜ???
杠、どんどん進化しています(しなくて良い方向に)。
しこたま傷を舐めたらしく、せっかく治りかけていた傷からまた出血。服を血で汚していたので、洗濯する間また手作りのキャミウェアを着せました。
洗い上がったら、もったいないけれど肩がフィットするようハサミを入れる・リボンやマジックテープで固定するなど、改良を検討しようと思います。